南九州税理士会大分支部 歴代支部長
昭和54年 ~ 昭和56年秋吉 茂行
-
***
昭和56年 ~ 昭和56年工藤 勲
-
***
昭和57年 ~ 昭和62年児玉 芳明
-
***
昭和62年 ~ 平成元年廣瀬 正士
-
支部長の頃の思い出
南九州税理士会大分支部の繁栄おめでとうございます。
私が支部長に選任されたのは昭和62年でしたが、そのころの思い出と言えば
続きを読む
平成元年 ~ 平成 5年本田 栄
-
私が支部長を務めたのは、平成元年7月から平成5年の6月まで2期4年間ですが、その期間で思い出に残ることは平成4年11月9日に 税理士制度50周年記念式典が皇太子殿下のご臨席を仰ぎ、東京渋谷のNHKホールで行われ殿下より税務の専門家として独立公正な立場から 納税者の依頼にこたえ納税義務の適正な実現を図るため、この度の催しを契機として改めて豊かな未来へ新しい第一歩を踏み出されるよう期待しているとのお言葉を頂いた事。
続きを読む
平成 5年 ~ 平成 9年高橋 新一
-
***
平成 9年~ 平成11年瀬山 豊
-
私の任期は平成9年~平成11年。それまでは税務署のOBの方が多かったが、当時としては、いろんな意味で若返ったと思います。
支部長としてまず第一に各会員にお願いに訪問しました。それは南九会が牛島訴訟に敗れ、政治献金として集めた5千円を会員へ返還。(実際には寄付してもらうお願い。)
続きを読む
平成11年 ~ 平成15年谷口 隆康
-
南九州税理士会大分支部の支部長をさせていただいたのが今から12年前のことです。 たまたま諸般の事情で2期4年も務めましたが、今振り返ってみますと苦労した思い出はほとんどありません。 と申しますのも、とにかく一生懸命でしたので苦労を苦労と感じなかったのでしょう。
続きを読む
平成15年 ~ 平成17年工藤 隆
-
任期中の出来事
1. 有料還付申告書作成会 現在の税理士事務所型確定申告相談へ移行するための準備段階として実施。初めての取組のため納税者への周知、広報に苦心した。
続きを読む
平成17年 ~ 平成19年加藤 公利
-
別府支部から移籍した私が大分で支部長をすることになるとは思いもよりませんでした。苦労もありましたが、それ以上に楽しくやり甲斐のあった時期でした。
会員の利益と意見をどう実現していくかを考え、若い会員に部会員として活躍してもらう場をつくりました。
続きを読む
平成19年 ~ 平成21年田口 正高
-
支部長期間中の思い出
私が支部長になって最初に挨拶したのは、平成19年8月23日(木)でした。
その時の挨拶に、「私は平成11年7月に谷口先生が支部長をされた時に初めて支部の会務に携わりまして、2期4年、総務と副支部長を担当しました。
続きを読む
平成21年 ~ 平成23年伊藤 隆啓
-
南州会で税務支援対策副部長を務めた直後の支部長就任でした。
就任2、3年前より税務支援が国税局からの外注に移行し、大分支部では事務所型税務支援を導入したばかり、税務支援の転換期を迎えていました。 定年延長で税務署長の異動が無かったことも幸いし、大分署の協力を得ることができました。
続きを読む
平成23年 ~ 若杉 裕二
-
***


